LP4(20260507)

営業部門の強化により
収益性を上げたい

経営者へ!!


・営業部門のパフォーマンスが上がらない。
これじゃあ、会社の収益が良くなるはずがないよなぁ~!

・もっと戦略的に考えて、自律的に行動してほしいのに、
『笛吹けど踊らず』な感じだ!

・中途採用するのはお金がかかるし、
なんとか今の戦力で成果を上げられないかなあ~

・いくらAIが進化しても、営業は人間にしかできない!
 だから、大事に育てないといけないなぁ!

 常に会社の発展を考えて、全員に幸せになってもらいたいと思いながら
日々奮闘されていますよね。

 AIで代替するのが難しいと言われている営業の仕事は、
会社の発展のためにますます重要になってきますよね!

 私は、国内の様々な製造業を顧客対象として営業一筋38年、
『答えは現場にある』をモットーに、商社、メーカーで

誠意をもって職務に努めてまいりました。

 新規開拓、営業支援、新人教育など、これまで私が積み上げてきた
実績と経験をベースに、社会への恩返しの意味も込めて、
『成果が出せない』、『怒られてばかりで営業が面白くない』
と悩んでいる営業マンのスキルとモチベーションを上げることにより、
会社の収益性を格段に向上させる
ためのサポートを行っています。

私のサポートの特徴は次のとおりです。

・個々の会社の市場を理解したうえで、営業マンの課題はどこなのか、
何をすればよいのか、優先順位は何なのかを見える化

・営業マン自身が仮説を立て、戦略を練る楽しさを体得

・全て口出ししなくても、営業マンの裁量で自動的に回っていく仕組みづくり

 など

営業チーム自走化コンサルタント AZUMA
(商社/メーカーで38年間営業に従事。主に新規開拓を行い、世界トップシェアの半導体検査装置メーカーに新技術を提案し約4億円の初回取引きに成功するなど実績を重ねる。
新人教育、OJTを通じた人材育成を研究・実践)

私の長年の経験と専門知識に基づくサポートを受けることで、次のような状態に
なる可能性が高まります。

無料の公式LINE(メルマガ)で次のような情報を配信しています。

お気軽にご登録ください。

・自ら考える集団に生まれ変わらせる秘訣

・『指示してもやらない』を『指示しなくても切り込む』に変化させる具体的なメソッド

・自ら新規開拓する集団に改革する鍵となる、心理学的な理論・法則

など

 営業部門のパフォーマンスが思ったように上がらないことで
 以下のような悩みや願望をお持ちではないですか?

 
・PDCAは回せば回すほど目標達成の再現性が高まるはずなのに続かない、
これじゃあ会社の収益が良くなるはずがないよなぁ~!

・もっとロジカルに戦略を考えて、自律的に行動してほしいのに、
指示待ちと変わらない、しかも『笛吹けど踊らず』な感じだ。

・いつもトップが口出ししないと、営業現場が回らないと思ってしまう、
営業現場への介入を減らして、事業戦略や新規事業について
じっくり時間を取りたい

・トップダウンで方針や方向性は出している、
あとは現場で考えボトムアップでどんどん提案してきて欲しい

・手っ取り早いのは営業部門のテコ入れなんだが、
中途採用するのはお金がかかるし、今の戦力を底上げきないかなぁ~

・いくらAIが進化しても、営業は人間にしかできない! 
けど自動化したい、だから大事に育てないといけないなぁ!

・ずっと永続的に収益を上げて事業を発展させ、
その結果、社員やその家族にも幸せになってもらいたい

目指す自走化の姿は『誰も見ていなくても動き続ける状態の組織』です。
そのためには、モチベーションの持続が必要不可欠です。

モチベーションを保ち続けるためには、内面から発する動機付けが
なくてはなりません。その動機付けの核となるのが好奇心です。

好奇心は与えられて発揮するものではなく、本来は皆が持っていますので、
奪われなければ自然と出てきます。
そのため、阻害要因を取り除き、心理的安全性を確保することで、
好奇心の発揮と持続を促し、モチベーションアップにつなげます。

行動経済学で裏打ちされた心理と行動を読み解き、

仮説を立てて答え合わせをする面白さ、

その中で、営業を通じてお客さんに会える喜びを知り、

 営業って楽しい!

 そう感じてほしいのです。

 ” 段取り八分仕事二分 ” という格言がありますように、
仕事の成功は8割が段取りで決まると言われています。

営業においては、その段取りの中でも特に計画の立て方が
一番のキモだと考えています。

個々の営業マンが、ロジカルに的を得た行動計画を立てることで、
『これならできる!』と腹落ちする
そして実行し、答え合わせをし、改善していく。

自発的にPDCAを回していく楽しさを、営業マンが感じて実践し、
成功体験の積み重ねが、モチベーションアップになり、
収益アップが望めます。

私のサービスは、営業力強化〇〇の5ステップ、〇〇実現のメソッド 
などの型を押し付けません。

その会社の実情に合っていなければ、実際に成果を上げるべき
営業マンにとっては腹落ちしない空論で終わり
他人事となってしまうからです。

私がサポートする際の、思考のベースとなるのは、「ロジカルシンキング」、
「デザインシンキング」、「アートシンキング」
です。

まずその会社の市場を理解し、把握した上で、実情に合わせて、
目標を個々の計画に具体化していくためのサポートを、
対話と伴走で行います。

まずは、営業目標と普段の実力とのギャップを明確にして、
経営方針に沿って、ギャップを埋めるための個々の目標を正しく理解します。

次に、個々の目標を達成するための、アクションプランを抽出し、
緻密に細分化していきKPIを設定します。
それぞれのアクションプランが、ゴールに結びついていていることを、
可視化することで、最短ルート、優先度を把握しやすくなり、
無駄な動きも減らせます。

また、細分化することで、目の前のハードルを下げる効果も望めます。

仮説思考を習慣化し、ロジカルに目標を計画に落とし込んでいく、
戦略的思考法を体現するものです。

【プロフィール】

(計測制御機器・産業機械の総合商社/レーザ加工機メーカー/流体・粒子の精密計測機器メーカー)で38年間営業に従事、(電機、自動車、半導体、医薬、飲料、石油化学、製鉄、様々な国内産業)で主に新規開拓を行い、世界トップシェアの半導体検査装置メーカーに新技術を提案し、約4億円の初回取引きに成功するなど実績を重ねる。
社内では(新人教育、OJT)を通じて人材育成を行う。

私の長年の経験と専門知識に基づくサポートを受けることで、次のような状態に
なる可能性が高まります。

 AIで代替するのは難しい営業で、正解がない仕事に立ち向かっていくには、
 営業マンが内発的動機を持ち続けることが重要です。
 そのためには好奇心をベースとしたマインドセットが必要です。

 心理学では、好奇心は与えられるものではなく、本来は皆が持っていて、
 奪われなければ自然と出てくるものと言われています。

 営業現場で好奇心を奪う可能性のある阻害要因を排除し、心理的安全性を
 高めながら内発的動機付けのサポートをします。

 答えは現場にあるという信念のもと、長年の経験で得た知識や思考方法を活かして、
 社会に恩返しすることが私の使命であると考えています。 

無料の公式LINE(メルマガ)で次のような情報を配信しています。

お気軽にご登録ください。

・自ら考える集団に生まれ変わらせる秘訣

・『指示してもやらない』を『指示しなくても切り込む』に変化させる具体的なメソッド

・自ら新規開拓する集団に改革する鍵となる、心理学的な理論・法則

など

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